学部3年の江端君、小泉君、庭山君が英語の論文をスライドにまとめて学部生の前で発表しました。
当研究室の研究分野への理解が深まると共に、論文を読み解く練習になったかと思います。



滝沢教授,江川准教授がRe-Emergence of Vector Architectures Workshopで発表しました
滝沢教授,江川准教授が9月7日にホノルルで開催されたRe-Emergence of Vector Architectures Workshopで発表しました.
滝沢教授が”Vectorization-aware Loop Optimization with User-defined Code Transformations”という題目で発表しました.

江川准教が”Performance and Power Analysis of SX-ACE using HP-X Benchmark Programs”という題目で発表しました.

前期セメスターの打ち上げを行いました
前期セメスターのお疲れ会を行いました。
個性的な面々で非常に楽しい飲み会でした。

オープンキャンパスが終わりました
今年度のオープンキャンパスも大盛況の内に終了しました。
みなさま、ご来場ありがとうございました。

江川准教授が学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点 第9回 シンポジウムで発表しました
江川准教授が学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点第9回 シンポジウムにおいて”Cerebrospinal Fluid Flow Analysis in Subarachnoid Space”という題目で発表しました

小松助教が学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点 第9回 シンポジウムでポスター発表(代理)しました
小松助教が学際大規模情報基盤共同利用・共同研究拠点第9回 シンポジウムにおいて”Theory and Practice of Vector Processing for Data and Memory Centric Applications”という題目で小林教授の代理でポスター発表しました
オープンキャンパスの準備を始めました
7月10日 東北大学のオープンキャンパス(7/25, 26)に向けてデモプログラムを用意しています。
当日は当研究室まで足をお運び下さい。

滝沢教授がiWAPT2017で発表しました
滝沢教授がInternational Workshop on Automatic Performance Tuningにおいて”A customizable auto-tuning scenario with user-defined code transformations”という題目で発表しました

滝沢教授が第22回計算工学講演会で発表しました
滝沢教授が第22回計算工学講演会において「機械学習によるコード最適化の可能性」という題目で発表しました
研究室について
我々は,大規模科学計算システムを用いた世界最先端の計算環境の提供を通して,次世代超高性能スーパーコンピュータシステムを実現するハードウェアおよびシステムソフトウェアの基本要素技術,スーパーコンピュータシステムの卓越した情報処理能力を最大限に引き出せる革新的なアプリケーションの設計・開発を中心に研究を進めています.
滝沢教授,後藤准教授,江川准教授はそれぞれの異なる研究課題に取り組みつつ,連携しながら教育・人材育成に当たっています.本研究室の学部学生は工学部機械知能・航空工学科,大学院生は情報科学研究科に所属し,主に高性能計算(スパコン)やその周辺技術に関する研究に取り組みます.本研究室では,実運用されているスパコンを念頭に入れて,実用的・実践的な研究に参加することができます.本研究室で取り組んでいる具体的な研究課題については,研究内容のページをご覧ください.